遺品整理で浮気がばれる。
死後、夫の浮気が現れるしました。拒否するから慰謝料は取れますか?
夫の遺品整理中、携帯電話のメールから、浮気が現れるしました。
仕事先の人です。
夫の送信履歴は、削除されていましたが、
拒否するからのメールは残っていました。
露骨な全容ではないですが、肉体因縁があったと想像できるラブラブな全容です。
こちらに妻子がいることは、知っています。
主人の同僚も、この浮気のことは知っていました。
拒否するはシングルマザーです。
慰謝料として、夫の死後の浮気現れるで、どれくらい取れるのでしょうか?
私自身、そんなに怒りもないし、彼女もシングルマザーで大変だろうから、
お灸をすえる程度でよいのですが。
怒りが無いならお灸をすえる必要もないと思いますが
会ってから話をして人のモノ取ったらダメよで良いのでは
もしくは弁護士をたててそのかかった経常費程度では?
慰謝料とは本質的苦痛の代償です。
廃物利用ショップの紹介ではありませんが、導きにしていただけたらと思い書きます。
お近くの廃物利用ショップはタウンページに載っていると思います。
ただ、廃物利用ショップでは買い取ってもらえないような小物や付加価値のないものがたくさんあると思います。
私は部屋の片づけの時に流用したのですが、日用雑貨を廃物利用している団体があります。
「北名古屋市子どもセンター」または「えこぽけっと」で検索すると上位ヒットして詳しいことがわかります。
ただ、送料は仕事量しなければならないです。
でも、整理されていなくてもいいようなので、いらない物をごっそり詰め込んで送ることもできます。
よかったら流用してみてはいかがでしょう。
廃物利用ショップは私も流用したことがありますが、せっかく整理して持っていっても、買い取ってもらえなかったりして結局ゴミになるものがたくさんありました。買い取ってもらっても、整理したり持って行く手間を考えると高く売れるものはほとんどありませんでした。
廃物利用ショップ等で買い取ってもらうのに、お薦めの店を教えてください。
京都の実一軒家の遺品整理をしてるのですが、投げ売りするのに出張見積もりしていただきたいです。
椅子、布団、鞄、雑貨小物、レコード、ぬいぐるみ、ガチャポン等のキャラグッズ・・・
キャラグッズとか、この店に持って行けばいいとかありますか?
宇治から奈良方面だとありがたいです。
2010年07月21日 |
カテゴリ: 遺品整理
ジュエリーの遺品の扱い方
遺品整理は多様化しておりまして、宝石商業施設(アクセサリーではなくジュエリー商業施設)では鑑別を受けてくれるところも多いと思いますよ。ほとんどのところは外注に出していて、値段もまちまちです。3000円以上から、といったところでしょうか。
ビーズ状になっているものもたしか鑑別できるはずですが…。
ただし、ガラスだった場合も同じ値段の鑑別料が必要です(「天然ガラス」「人工ガラス」などの表記になると思います)ので、ちょっとヨイショがいりますね。
今回のような場合で質屋さんを利用するなら、チェーンよりも古くからある老舗商業施設や古物商の方が良いと思います。
数年前に叔母が亡くなり、 父が遺品整理に行って、ネックレスを持ち帰ってくれました。留め金はシルバーなんですが、水晶が連なったネックレスです。 しかし、最近「ほんとに水晶かな?」と思い手に取ってみると軽いのでガラスなのかなぁ、とも思います。父が持ち帰った時に聞いたんですが「わからない」と言ってたので私が勝手に思い込んだだけです。せっかく頂いた物なので使おうと考えてますが、もしガラスだったらリメイクしたいのです。タウンページで鑑定してくれる所を探したところ、大手チェーンの質屋の広告に宝石鑑定と書いてあったのですが、持って行くと「石は扱っていません」と言われました。この場合、何処で鑑定してもらえばいいのでしょうか?
簡単にガラスか水晶かを予測するのに、大粒のものでしたら、ガラスのビー玉と握り比べてみて、より冷たい感じがしたら水晶である成り行く性があります。感覚ですので、あまりアテにはなりませんが^^;
質屋さんや古物商の「鑑定」と、宝石商業施設の「宝石鑑別(鑑定)」は意味合いが異なります。
質屋さんや古物商で宝石鑑別をしてくれるところもあるでしょうけれど、宝石商業施設の「鑑別」は資格を持った鑑定士が宝石学に基づいて、決まった機材と検査方法を雇用し、その石が天然石か人工石か、どういったジャンルか、大きさは、傷の有無は…などを鑑別し、レポート(鑑別書、鑑定書)を作成します。ソーティングやグレーディングとも呼ばれます。
古物や美術の鑑定そのものには資格はないそうです(買い取りや販売には資格が必要です)ので、お商業施設の人の耳学問によるや「見る目」が重要になってくるようです。宝石などを鑑定する時は機材を雇用しているかも知れませんし、こちらも上記のような宝石鑑別の機関に外注しているかも知れません。やはり鑑定料が突発する場合もあります。
2010年07月18日 |
カテゴリ: 遺品整理